內有五首來自魔法少女リリカルなのはSOUND STAGE 03及04的角色歌.
不要問為什麼沒有01及02..
那是因為我沒收啊Q口Q||
2人の翼↑
歌手 中原麻衣
作詞 A-ko
作曲 佐野広明
編曲 佐野広明
迷いなんてなにもないと
独りの背中にいつも
羽ばたきもしない翼
背負ってうつむいて
遠く空を駆ける
鳥たちの自由だけを
憧れて求め続け
心をすり減らしてた
だけどいつの頃から
変わっていた心は
なにげない ありふれた出会いから
いま 駆けだして 踏みしめる
足元の確かな強さ
きっと あなたがくれたもの
いつもまぶしい笑顔に
数え切れない 優しさとやすらぎと
勇気が溢れていた
背中を合わせたら
どんな時でも怖くなかった
夢に逃げて惑い
強さを間違えた日も
変われない自分のこと
許せず泣いてた時も
そばにいてくれたこと
勇気をくれた時の
切なさと愛しさと 優しさと
いま 駆けだして 踏みしめる
足元の確かな強さ
みんな あなたがくれたもの
いつもまぶしい笑顔が
曇らないよう 離れても守るから
上手くは出来ないけど
背中を合わせたら
どんな時でも怖くないから
あなたを想う↑
歌手 植田佳奈
作詞 都築真紀
作曲 佐野広明
編曲 安井歩
いまもあなたのあの涙と
笑顔のことを思い出し
いまのこの日々への感謝と
寂しい気持ち 感じます
別れの痛みに
押しつぶされてた
日々が過ぎた頃にも
想い出だけにしまいこむこと
まだできずにいます
今 あなたがくれた祈りの最中
そっと 時を重ねてます
今 あなたのいない世界の中で
みんな 過ごしてます
涙落ちる 悲しい夜が
誰にももう 来ないようにと
願いをこめて
あなたがくれたこの空の下
絆 結んだこの指先
胸のまんなか 愛しさと
もっと守りたいと願った
優しい誓い 星になる
あなたとわたしの
願いの間に
そっと生まれた風は
いまはわたしを みんなのことを
支えてくれてます
今 あなたがくれた祈りの最中
そっと 時を重ねてます
今 あなたがくれた時間の中で
強く 過ごしてます
変わらぬまま
ともに生きてる
胸の奥に灯る思い
今 あなたがくれた祈りの最中
そっと 時を重ねてます
今 あなたがくれた時間の中で
強く 過ごしてます
涙落ちる 悲しい夜が
誰にももう 来ないようにと
願いをこめて
あなたがくれた この空の下
祈りをこめて
あなたと駆ける この空の下
小さな誓い↑
歌手 ゆかな
作詞 都築真紀
作曲 佐野広明
編曲 佐野広明
優しい声 もう遠く
出会えずゆく 2人の道は
別々の時代を 同じ願い 抱いて
知らずにいた過去のこと
託されてた いくつもの夢
みんな胸に抱いて 心に刻みました
遙か遠くの空まで
渡る風になりたい
この世界 どんな場所の
痛みも止めて 癒せるように
受け継いだ 願いごと
思い託された夢は
全部わたしが抱いていって
いつの日かこの空が
青く澄む その向こうの
星の夜天空(よぞら)に届く時まで
いつかまた
ずっと未来(さき)
きっとあなたと出会える
その日 笑顔で話せるよう
青空をどこまでも
駆けぬけて飛んでゆくと
真紅の花↑
歌手 真田アサミ
作詞 都築真紀
作曲 佐野広明
編曲 佐野広明
寄せあった柔らかな肩を
ただ抱いて
愛しさに心振るわせる
こんな夜も
どう言えば伝わるのだろう
言葉にできないから
ただ抱きしめて目を閉じる
もっとそばにいたくて
花の色 季節の巡りを
あなたと過ごし変わってゆく
強い真紅の色に変えてく
迷わない強さに
傷つけた弱さの数だけ
うつむかず
天を見上げてく
風の中咲くよ 真紅の花
巡り会い触れて感じ取る
大切さ
譲れない願いはいつでも
変わらなくて
孤独に揺れる痛みごと
包んでくれた愛を
並び歩んでゆく日々を
全部この手で護る
愛しさですべてがつながる
この手が掴む強さの理由(いみ)
闇を駆けぬけ
星の夜天(よぞら)を
突き抜けて変えてく
言葉にはできない願いは
胸の奥抱きしめてゆこう
風の中揺れて 真紅の花
空の色 季節の巡りを
ともに過ごして変わってゆく
強い真紅の花を育てて
挫けない強さに
傷つけた弱さの数だけ
誰よりも 空に向かってく
風の中きっと 真紅の花
Endless Chain↑
歌手 水樹奈々
作詞 都築真紀
作曲 HAPPY SOUL MAN
編曲 安井歩
出会い過ごしてきた日々の中
つないでく心の絆
そっと抱きしめゆく
愛しさが強さに変わるの
春の花が咲くころ
出会いの季節に
巡り来た 小さな奇跡
同じ空の下いつまでも
過ごしていたと 願った絆たち
いつも いつでもどんな日も
駆けぬけつづけてたね
それぞれに夢に見てるその先へ
風は空に吹いて 天に星
大地から虹を描いて
どこまででも行ける
羽ばたきは青空に溶けて
過ぎてゆく時の中
いつの日か巣立つ鳥達を見守る瞳
伸びてゆく翼見つけては
喜びと幸せに微笑んだね
重ねた心と願いを
抱きしめつないでゆこう
変わらない想い胸に
いつの日も
あの日つないだ手は離れずに
微笑みでここまで来れた
いままでとこから
増えてゆく絆を抱きしめ
輝きを重ねて一緒に
青空をきっと行けるから
風は空を吹いて 天に星
大地から虹を描いて
どこまででも行ける
羽ばたきで青空のむこう
そっとつないだ手は離さずに
微笑みでこれからきっと
同じ空の下で抱きしめる
愛しい絆を
不要問為什麼沒有01及02..
那是因為我沒收啊Q口Q||
2人の翼↑
歌手 中原麻衣
作詞 A-ko
作曲 佐野広明
編曲 佐野広明
迷いなんてなにもないと
独りの背中にいつも
羽ばたきもしない翼
背負ってうつむいて
遠く空を駆ける
鳥たちの自由だけを
憧れて求め続け
心をすり減らしてた
だけどいつの頃から
変わっていた心は
なにげない ありふれた出会いから
いま 駆けだして 踏みしめる
足元の確かな強さ
きっと あなたがくれたもの
いつもまぶしい笑顔に
数え切れない 優しさとやすらぎと
勇気が溢れていた
背中を合わせたら
どんな時でも怖くなかった
夢に逃げて惑い
強さを間違えた日も
変われない自分のこと
許せず泣いてた時も
そばにいてくれたこと
勇気をくれた時の
切なさと愛しさと 優しさと
いま 駆けだして 踏みしめる
足元の確かな強さ
みんな あなたがくれたもの
いつもまぶしい笑顔が
曇らないよう 離れても守るから
上手くは出来ないけど
背中を合わせたら
どんな時でも怖くないから
あなたを想う↑
歌手 植田佳奈
作詞 都築真紀
作曲 佐野広明
編曲 安井歩
いまもあなたのあの涙と
笑顔のことを思い出し
いまのこの日々への感謝と
寂しい気持ち 感じます
別れの痛みに
押しつぶされてた
日々が過ぎた頃にも
想い出だけにしまいこむこと
まだできずにいます
今 あなたがくれた祈りの最中
そっと 時を重ねてます
今 あなたのいない世界の中で
みんな 過ごしてます
涙落ちる 悲しい夜が
誰にももう 来ないようにと
願いをこめて
あなたがくれたこの空の下
絆 結んだこの指先
胸のまんなか 愛しさと
もっと守りたいと願った
優しい誓い 星になる
あなたとわたしの
願いの間に
そっと生まれた風は
いまはわたしを みんなのことを
支えてくれてます
今 あなたがくれた祈りの最中
そっと 時を重ねてます
今 あなたがくれた時間の中で
強く 過ごしてます
変わらぬまま
ともに生きてる
胸の奥に灯る思い
今 あなたがくれた祈りの最中
そっと 時を重ねてます
今 あなたがくれた時間の中で
強く 過ごしてます
涙落ちる 悲しい夜が
誰にももう 来ないようにと
願いをこめて
あなたがくれた この空の下
祈りをこめて
あなたと駆ける この空の下
小さな誓い↑
歌手 ゆかな
作詞 都築真紀
作曲 佐野広明
編曲 佐野広明
優しい声 もう遠く
出会えずゆく 2人の道は
別々の時代を 同じ願い 抱いて
知らずにいた過去のこと
託されてた いくつもの夢
みんな胸に抱いて 心に刻みました
遙か遠くの空まで
渡る風になりたい
この世界 どんな場所の
痛みも止めて 癒せるように
受け継いだ 願いごと
思い託された夢は
全部わたしが抱いていって
いつの日かこの空が
青く澄む その向こうの
星の夜天空(よぞら)に届く時まで
いつかまた
ずっと未来(さき)
きっとあなたと出会える
その日 笑顔で話せるよう
青空をどこまでも
駆けぬけて飛んでゆくと
真紅の花↑
歌手 真田アサミ
作詞 都築真紀
作曲 佐野広明
編曲 佐野広明
寄せあった柔らかな肩を
ただ抱いて
愛しさに心振るわせる
こんな夜も
どう言えば伝わるのだろう
言葉にできないから
ただ抱きしめて目を閉じる
もっとそばにいたくて
花の色 季節の巡りを
あなたと過ごし変わってゆく
強い真紅の色に変えてく
迷わない強さに
傷つけた弱さの数だけ
うつむかず
天を見上げてく
風の中咲くよ 真紅の花
巡り会い触れて感じ取る
大切さ
譲れない願いはいつでも
変わらなくて
孤独に揺れる痛みごと
包んでくれた愛を
並び歩んでゆく日々を
全部この手で護る
愛しさですべてがつながる
この手が掴む強さの理由(いみ)
闇を駆けぬけ
星の夜天(よぞら)を
突き抜けて変えてく
言葉にはできない願いは
胸の奥抱きしめてゆこう
風の中揺れて 真紅の花
空の色 季節の巡りを
ともに過ごして変わってゆく
強い真紅の花を育てて
挫けない強さに
傷つけた弱さの数だけ
誰よりも 空に向かってく
風の中きっと 真紅の花
Endless Chain↑
歌手 水樹奈々
作詞 都築真紀
作曲 HAPPY SOUL MAN
編曲 安井歩
出会い過ごしてきた日々の中
つないでく心の絆
そっと抱きしめゆく
愛しさが強さに変わるの
春の花が咲くころ
出会いの季節に
巡り来た 小さな奇跡
同じ空の下いつまでも
過ごしていたと 願った絆たち
いつも いつでもどんな日も
駆けぬけつづけてたね
それぞれに夢に見てるその先へ
風は空に吹いて 天に星
大地から虹を描いて
どこまででも行ける
羽ばたきは青空に溶けて
過ぎてゆく時の中
いつの日か巣立つ鳥達を見守る瞳
伸びてゆく翼見つけては
喜びと幸せに微笑んだね
重ねた心と願いを
抱きしめつないでゆこう
変わらない想い胸に
いつの日も
あの日つないだ手は離れずに
微笑みでここまで来れた
いままでとこから
増えてゆく絆を抱きしめ
輝きを重ねて一緒に
青空をきっと行けるから
風は空を吹いて 天に星
大地から虹を描いて
どこまででも行ける
羽ばたきで青空のむこう
そっとつないだ手は離さずに
微笑みでこれからきっと
同じ空の下で抱きしめる
愛しい絆を
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